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Aiwei - 流れていく時間流れてゆく言葉流れていく想い - Vol. 001

 Aiwei の曲を BGM にどうぞ
 Widnows Media 形式 ...
 
I still belive...   Everyghing For Myself   Do You Feel The Same 
 MP3 形式 ...
 
I still belive...   Everyghing For Myself   Do You Feel The Same 

[ 序 ]

胸の中で壊れてゆくものはなんだろう
本当の自分はなんだろう
限り無く酔うものはなんだろう
ずっと孤独を感じる時は生きているうちでいいんだろう
精神 物質 心地よさ 愛する 愛される 潜在意識 引き出せない能力
迷い 不安 罪 自己嫌悪 魂
言葉にできるすべて 言葉に出来ないすべて 意味を求めないなら 最初から苦しまない
表面 本質 別々にするなら 本物はない
これから始まるのは どうにでもできる
言葉の遊び

 

 

[ 男と女 ]

善人と悪人について書くのを飽きたから、別 のやつを書く、今日は男と女です、
男は女が好き、女は男が好き(例外もあるけど)という方程式があるから、子孫が繁栄する、
でもその子孫の繁栄のやり方について書いてもしょうがないから、
男と女について 私なりの考えを押しつけたいと思います。

女の価値を顔で決める男と、男の価値を金で決める女はバカです。

以上

 

 

[ 孤独とは ]

人間は悲しみと一緒に生まれてきたとしたら、
悲しみはきっと我々の宿命である。
自分の愛する人たちの悲哀はいつも
自分自身の悲しみと等身大である。
そして人は孤独でありながらも、
その孤独を否定したがる。

誰かと時間を共有しても、抱き合っても、
笑いあっても、淋しさを分けあっても、
からっぽの容器は満たされることはない、

そして人々はお互いを愛せなくなった時に、
地位や金銭で比較し始める、
あるいは自分の傷を癒すために、
目に見える安売りの愛情を求めてしまう。

結局、自分自身への愛は途切れなく続いていくけれど、
自分以外の人に与えられなくなってしまったら、

孤独は永遠を意味する。

 

 

[ 夜中のテレビ通販はくだらない ]

夜中のテレビ通販は本当にくだらない、
と言っている私は眠れないから、そのくだらないものを見てる(汗)
、、、、なぜ眠れないというと、うぅ、、、いろいろ難しいものを考えてるからだ!

その思考がどんどん渦巻くように、深くなって、
最後に辿り着いたところは意外とすごくシンプルなところであった、、、。

じゃ、そろそろ本題に入ろう、、。

人間は人間ではなかったら、どんな形で生きていくのだろう?
人は表面の形で決められ、その形によって、価値観も変わっていく、
つまり人は形式の中で生きる。

ダイヤモンドと石が違うところも人間が決める、
もし人間みんな視力がなかったら、
物を触れた時の感触で物事の価値を決めるのでしょう。

私はたまたま人間として生まれてきた、
一人の人間の形でみんなと一緒に人生を送ってる、

人と人の違いは大きく見えるけど、それはただ心理的なもので、
「苦しい生き方」、「楽しい生き方」ただそれしかない、
実際に違うものは数少ない、

淋しいものよ、あんまりにも淋しいから、
神様が一つすばらしいものをくれた

、、、、、愛。

 

 

[ Diamond ring ]

私はBon joviのダイヤモンドリングという歌がたまらなくすき、その中で、

「diamond ring, ,wear it on your hand, it's gonna tell the world,
I'm your only man」

という歌詞がある(そのあとはもっとクサイ歌詞があるけど)、なんてすばらしいだろう!
Bon joviだからなせる技、おそらく日本人はこんなこと言わないだろう、
それって、民族性の違いなのかな?

たくさんの恋愛してみるとわかるかもしれないけど、
意外と自分の感情を表に出さない方がうまくいくんだよね、
なぜだろう?

私にとっての恋愛観はたぶんふつうの人とは少し違う、
恋愛ってもっと狂ってもいいんじゃないかな?
クサイ言葉だって、バラの花束だって、多ければ多い程いいんじゃないかな?

人を愛することって、そんなに簡単なことではないと思う、
だからごそ愛した人のすべて知りたいし、
自分の情けないところも、汚いところも、かっこわるいところも、見てほしい、

そんな自分も愛してほしい、愛されてるときって、生きてる実感しない!?

でも、そういう愛情を受けとめられる人はほとんどいないんだよね
(せめて私はそういう人に出会ったことない)。
ああ〜なんかめんどくさくなった、 とにかく!

恋愛は狂ったほうか、かっこいいんだよ!

 

 

[ 永遠 ]

みんなは永遠と言う言葉を信じてますか?
絶対うそだよね、、、。

でも、もっと考えてみれば、永遠はずっと続いているんだよね、
つまり、今という一瞬が永遠となる、

今という時は限り無く繰り返すということは、
その時が永遠として続いてゆく、
つまり永遠は存在する。

でも、永遠を言葉にしてはいけない、形にしてはいけない、
そういうふうにしてしまった時には、永遠は”言葉的永遠”
もしくは”形的永遠”になってしまう、

もっと具体的に例えば、愛の誓いとかはそうである、
少し夢のない話しだけど、永遠に相手を愛していると言ってしまった時は、
その時確かにそう思っているかも知れないけど、
人間の気持ちの変化は一番コントロールできないものであって、
時が経てば、間違いなく変わってしまう、

それはしょうがないことです、つまり”言葉的永遠”はあてにならない、
というか(コギャル口調)みんなわかってるんだよね〜

でも恋愛的社交辞令みたいに、甘い言葉は確かに甘くて気持ちいいから、
「うそでもいいや」言ってしまえ!聞いてしまえ!になってしまうんだよね、、、。

僕の場合は今という時が永遠だから、めちゃくちゃうそなのを知ってるけど、
甘い言葉は大好き。

続き

あの、、、、甘い言葉は言われ過ぎてもあきるんですけど、、、、。


 

[ 独り ]

「ねぇ、本当の孤独ってなに、、、、、、、、、、、、、。」
「あの子、ずっと一人なんだ、、、、、。」
「私は一人が好き、、、、。」
「失うものまだまだいっぱいあるんだ、、、、。」
「いっぱい、いっぱい、泣きたいよ、、、、、、、、、、、。」
「人前で泣いちゃうだめだよね、だよね?」
「なんか、誰もいなくなった気がするよ、、、、、。」
「狭いよ!恐いよ!空が見えないよ!」
「隠れようよ!笑顔の裏に隠れようよ!そうしたら震えがとまるよ、、、、。」
「ねぇ、あの子、一人ぽっちなのに笑ってるよ、、、」
「お願い、そばにいて」
「息が出来ないよ、、、なんでかな?」
「本当の孤独はね、、、、、、生きてることなんだよ。」

 

 

[ 神様ごめんなさい ]

いつまでも伝わる青い空
記憶の中は幼い空

寂しく眠る小さな自分
探しているものはなんですか?

いつまでも忘れない苦しい空
記憶の中は暗い空

渇いて眠る大きな自分
探していたものは見つかった?

苦しいことが極限に達した時は
楽しかった思い出に守られてみる
きらびやかで澄み切っている思い出に守られてみる

それが歪んた画面で写し出されても
決して汚れたりしてないんだ
決して、、、、決して、、、、

そして、僕はこう言った
神様、わけわからない人生でごめんなさい

 

 

[ 神様ごめんなさい2 ]

「私を愛して」と多数の人に言ったけど返せる程の力なんてなかった
こんなのがいつまで続くのかと考えると、やりきれないほど倦怠であった

哲学的に、サイエンスを見ると
細胞の中の遺伝子は私以外の誰でもない存在にしかすぎない

水晶から放つ光は七色なのか?
空気は酸素と水素でできたのか?
人間と人間は目的無しで付き合えるか?

そんなすべてに、笑ってしまうぐらい答えは一つだけ
「答えってなに?」「聞いてみてよ、」「誰に?」

螺旋のように渦巻く感情の中に限り無く巻き込まれて
予想外の夢に惑わされることないまま

生活を繰り返し、全く理解しようとしない見栄を追っかけ回り
純粋な気持ちがバカらしくて
うそを突き通すことにしか結びつかない
そんなかわいそうな自分だよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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